認知行動療法研究会会社概要リクルートお問い合せ
社員のストレスや悩みを解消し、生産性の向上を目指す企業・団体向けカウンセリングサービス。【EAP】
EAPHOMEEAPとは何かサービス内容セミナー情報導入事例推薦者の声FAQ
EAPカウンセラー養成講座 睡眠指導者育成講座

EAPとは何か

EAP(Employee Assistance Program)とは一般的に「従業員支援プログラム」と訳さる、企業・団体向けのカウンセリングサービスです。従業員の皆様がイキイキとした前向きな気持ちでお仕事に取り組むことができるよう、専門カウンセラーがご相談をお伺いし、問題解決のサポートを行っております。なお、ご契約企業・団体の従業員及びそのご家族(一親等迄)がご利用いただけます。

EAPの歴史

EAPは1960年代に米国で誕生しました。現在では人事プログラムの一部としてほとんどの企業で導入され、多くのビジネスパーソンに活用されています。EAPは米国では「人を大切にする企業の象徴」と言われており、エクセレントカンパニーには必要不可欠なプログラムとして認識されています。一方日本では、1990年代後半から徐々に導入が始まりました。近年では特に企業のメンタルヘルス対策やキャリア支援策として注目を浴びています。

EAPの目的

EAPの目的は「仕事の生産性向上」です。人は誰しも不安や悩み・ストレスを抱えていると仕事に集中できなかったり、能率が落ちたり、ミスをしたりして生産性が低下することがよくあります。EAPではカウンセリングを通じて個々に抱える問題の解決を支援し、生産性を早期に回復できるよう、本人及びご家族に対して主に心理的な側面からサポートを行います。

EAPの特徴

フジEAPセンターは民間のカウンセリング専門会社です。カウンセリングオフィスは会社の外部にあり、プライバシーが完全に守られる環境にあることから、安心して気軽に利用することができます。また会社契約となっておりますので、ご契約企業・団体の従業員及びそのご家族は無料でご利用いただけます。

EAPの相談テーマ

EAPは「よろず相談(何でも相談)窓口」です。職場の問題からプライベートでの悩みまで幅広く対応しております。またストレスやメンタルヘルスの問題のみならず、キャリアカウンセリングやコーチングも行っております。従業員の皆様の様々な問題に対応できるよう、カウンセラーも多数在籍しております。

従来サービスとの違い
導入のメリット
EAP研究所
株式会社フジEAPセンター
Copyright (C) 2006 Fuji EAP Center. All Rights Reserved.